鎌倉の大石夫人一行。

大石夫人一行六人と終演後、楽屋口で待ち合わせていたのにチグハグになり会えずじまい。
終演後、夫人は場内の売店横の扉から入ってこられて楽屋の廊下のところで僕を呼び出されたのだか、そりゃ、皆、僕は(楽屋にもおらず)、道行を終え帰ったものと思っている・・。
僕は楽屋入口で待てどくらせど・・。
ひょっとしてと楽屋とか廊下近辺、劇場正面も覗いたが、すべて運悪くテレコ。
こんなこともあるんだなあ。
本当に申し訳なかった。
40分待って、リザーブしていた『シディーク』へ詫びがてら顔を出すと、勘弥君と勘市君がいた。
彼らが招いてくれたので一緒に食事した。
勘市君は超PS通だ。