喜左衛門兄にご馳走になる。

赤坂のステーキハウス。
大きなあわび、丸々ひとつ。
勿論、トロトロのヒレ肉も。
先付けのたらの白子も珍味。
兄と宗助君と3人で、以前のヨーロッパ公演や前回の中南米公演の思い出懐古。
8時過ぎに椎名町着くと駅前商店街で、アパートを世話していただいた東京ハウジング社長の塩谷白路チャン夫妻、引っ越しを手助けしてくれた溝口利治氏夫妻に出会う。
早速に二人から12月の『ゴスペル・イン・文楽』の話題を切り出され感激した。
予約も受ける(いい席がダンダンなくなってきてマス)。
溝口氏は私のHPを覗いてくれているとのこと。
ソレカラ今日は『丸傳』のマスター夫妻、『馬酔木』グループ10人、桂川グループ3人が来場。