『神を楽しみまひょ』

皆様、あけましておめでとうございます。
去年は私にとってたいへん有意義な年でした。
『すし屋・奥』『封印切』『勧進帳・弁慶』『団七』『重の井』等を勉強させていただきました。
超多忙な10月をも乗り越えることができました。
年末には『ゴスペル・イン・文楽』学校公演も成立し、NHKニュースにも取り上げられました。
今年はさて、どんな課題が立ちはだかっているのやら。
勉強が大事、健康はもっと大事、息抜きも必要。
しかし、息抜きに関しては自慢じゃないが心配なし。
健康もなんとかいけそう。
ヤッパリ、勉強でんなあ。
今年末には東京と大阪で『ゴスペル・イン・文楽』一般公演の予定もあります。
今年も日記を書き続けて、皆様からの背後の応援をたよりにせんことにはアキマヘンワ。
皆様、よろしゅうタノンマッセ!!m(__)m。
今年の私の標語は、年末の31日の日記にも少し触れましたが、『神を楽しむ』です。
神に与えられた情況を、たとえそれが最悪であっても感謝して歩もうではないか、っちゅうことです。
光陰矢のごとし。