昨夜は小島先生ら、今日はK氏らと。

昨日、昼下がり、Nさんグループとホテルグランドアーク四階で茶話会。
初めてのひとやら鑑賞歴浅い方と懇談。
Nさんの妹さん、感想述べながら涙ぐまれて、僕、もらい泣き。
冥利に尽きます。
そのあとマッサージに行きホテルへ帰りシャワー&仮眠。
夜、小島先生、NHKグループと懇親会。
平河町のパブのパーティールーム。
これが正解。
刺身から天ぷらから何から出て、冷やしうどんで締め。
なかなか雰囲気よく、久しぶりに先生の琵琶湖周航の唄を聞く。
赤いスイートピーも山本リンダも出た。
NHK特派員のS氏のモスクワ談も興味深かった。
さて、今日の昼終演後は旧日本興銀の永~い付き合いの面々と椎名町「丸傳」へ。
皆とは、ラフォーレ原宿文楽くらいからだから20年以上か。
K氏は某証券会社の社長になってしまってるが、彼の話しのなかで印象に残ったのは、「宝くじが当たって引き換えに銀行に見えるとき、男性は必ず奥さんと二人でいらっしゃる。
しかし、女性はだいたいひとりでおみえになる。
これは顕著な例です」、とのこと。
僕はあんまり宝くじは買わないがもし当たったら喜んで家内と取りに行くわなあ。