呂大夫兄の命日

毎年、今日、思いを新たにする。
兄が生きてたら…なんて考えたくない。
辛くなるから。
野暮というもの。
兄には色々教えていただいた。
いい思いでばかりが残っている。
ガキの時分から一緒にいたし、精神的に兄弟以上の繋がりがあった。
あ、そや、吉朝さんも早逝でした。
これから共になんかやりまひょ、という時でしたなあ。
二人とも、何か、僕を信頼してくれていたような気がします。
頑張らんとあかんわ。
今日は7時過ぎにアパートに戻り、買い物、掃除、洗濯やら。
銭湯のサウナにタップリ入ってホッコリ。
一人だけの時間というのも贅沢。
癒される。
椎名町は長崎神社のお祭り最中です。