1/31日7時。東京文化会館小ホールで河野克典バリトンコンサート。

先輩の南谷行宏氏の主催。
僕も駆け付ける。
東京のAKさんから→《お元気ですか。
一月初春公演あと一息ですね。
昨日、河野克典コンサート『冬の旅』の参考資料のテープと対訳歌詞コピー、お送りしました。
明日辺り届くかと思います。
とても聞かれている暇はないと思いますが…。
改めて聴き直し、読み直してみると。
人間の絶対的孤独…青春の哀しみ…社会との断絶…様々な現代的な問題と普遍性を孕んだ名曲です。
歳をとるとまた新たな感慨があります。
凍る様な冬こそこの歌曲を真に理解できそう…。
因に1月31日はシューベルトの誕生日なんだそうです。
歌手の真価が問われます》楽しみ!