関西学院高等部に招かれ、チャペルで「ゴスペル・イン・文楽」公演

今日は本公演中間の休館日。
関西学院高等部チャペルでの「ゴスペル・イン・文楽」の公演。
さすがミッション系の学生、身近に真摯に受け止めたようだ。
終演直後、歓声が沸き起こった。
廊下で擦れ違った生徒の中で感動しました!という生徒もいた。
校舎の雰囲気も爽やか。
初公開の「ヤイロの娘の蘇り場面」も順調に行き、露の五郎師の繋ぎ朗読も成功。
火付け役の後藤稔先生、紋寿兄、清友さん、前夜から泊り込みの勘緑君や民部君…総ての関係者に感謝!澄田校長も喜んでられた。
今日の「ゴスペル・イン・文楽」の模様が12月14日のPM11時15分からのNHK総合TVの番組『物知り一夜漬け』で放送される